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第二回うどん作り

文責:濱中
この記事は、是非前回のうどん作りのタイムテーブルと見比べながら読んでほしい。前回と比べてうどん部がいかに著しく成長したかが明らかになるだろう。

12時   駒場キャンパスのうどん部ロッカーからGW前に買ってあったうどん粉6kgと打ち粉と麺棒を取り出す。合計4人で東山社会教育館まで徒歩で持ち運ぶ
12時半  東山社会教育館到着
12時50分 塩、水の分量を量り始める。この時点で6人。
13時10分 うどん粉を混ぜ始める。ベテランが次々と到着し、手際よく混ぜ合わせることができた。
13時20分 足で踏む

13時半  寝かせ始める
東大新聞社の取材対応。
寝かせている間に五月祭焼うどんの練習をする。
14時半  足でもう一度踏んだ後、麺棒でのばす
14時50分 包丁で切る。お湯を沸かし始める。
15時5分頃 うどんをゆで始める。
15時20分 第一弾完成。
17時頃  第六弾まで完成させる
18時   撤収

【数字で見るうどん部成長の軌跡】
出席率 前回67%→今回85%
所要時間(作り始めから撤収まで)前回約8時間→今回約6時間(3/4に短縮)
参加人数 前回6人→今回17人

結論:五月祭が楽しみですね。