活動記録‎ > ‎遠征‎ > ‎2013年‎ > ‎

五反田遠征

             文責:濱中     
1.外観
 今回は東京が誇るうどん屋の一つとして知られる、おにやんまを訪問してみた。ぱっと目、ガード下近くならどこにでもあるようなサラリーマン一人でも気軽に入れる狭いうどん屋といった雰囲気を醸し出していた。





2.内部
 外にある食券を買って、中に入ってみると真ん中にある厨房を囲むようにして机がおかれており、一度に15人ほどが立ち食いできるようになっていた。店の中は活気があり、次から次へとうどんがゆでられ、天ぷらが揚げられていて、見ていて非常に楽しかった。店内は非常に効率的に設計されており、特に天井裏から器具が出てきたのはとても面白かった。

3.うどん
 つるつるとしていてあっという間に食べてしまった。天ぷらもふんわりと揚げられていてとても美味しかった。この町で働くサラリーマンが羨ましくなった。