部員

うどん部の愉快な部員たちです。2013年4月1日に人事異動を行いました。

元部員はこちら

部長

T花(農学部3年)
 試験監督バイトでよく使う新宿駅や池袋駅の構造はバッチリ把握しており、聞くと乗り換え最短コースを教えてくれる。最近は旅行にはまっていて、格安航空券について、いくらでも語る事ができる。

会計
H江(経済学部3年)
見た目は理一生。twitter上で暴れている

学友会

J保(工学部3年)

駒場祭
H園(教養学部理科三類2年)
その物静かで知的な外見に騙されてはいけない。

Y口(教養学部理科一類2年)
ネイティブ香川人。

うどん打ち
O崎(農学部3年)
頼れる兄貴。

部員

2000年(中学2年生)、香川県に引っ越して讃岐うどんと出会う。以来うどんを愛して13年目。香川県立高松高等学校在学中は高高うどん部(映画『UDON』に出てくる「うどん部」のモデル)で「手下」として活動。2007年に東京大学に入学、東大うどん部を結成し活動を始める。2010年6月29日に部長を退任し、ただの会計になる。さらに、2012年2月17日には会計すら退任し、ただの部員になった。2013年、惜しまれつつ卒業。

藤本航(大学院 修士課程1年)

うどん部の活動を主に指揮し、冊子などの作成でも活躍した。2010年6月29日から2011年2月21日まで副部長。2011年2月22日から2012年2月17日まで部長。

森里文哉(大学院理学系研究科地球惑星科学専攻 修士課程1年)

香川県丸亀市出身のネイティブ香川人。料理が得意。駒場祭2010の焼きうどん出店では、唯一のメニューとなった「ぶっかけ焼きうどん」を考案し、多大な人気を得た。2010年6月29日から2012年2月17日までブレーン。
 

大谷直也(経済学部経営学科卒業)

最近最も熱心に活動に参加する部員。なのに、こっそり1人で水沢うどんや吉田のうどんを食べに行くなど、影でも熱心に活動しているらしい。それらの功績が認められたのか、2012年2月17日から2013年3月31日まで部長。
ちなみに、東京都心に長いこと住んでいるため自転車に乗れなくなっている可能性がある。関東うどんスタンプラリー54店達成者。
あちこちにうどんを食べに行き、2014年2月についに香川へ。しかし10年に一度の大雪に見まわれ、なんでこんな日に来るのかとうどん屋の方にもあきれられる。
現在は卒業。最近オフィスのすぐそばにうどん屋ができたので一安心している。

保田侑亮(工学部応用化学科3年)

積極的に活動に参加している。2012年五月祭・駒場祭そして香川遠征で代表となり、持ち前のリーダーシップと、陸上部で培った脚力を発揮。風呂敷を常備。

濱中怜美(教養学部総合社会科学科国際関係論分科卒業)
2012年入部。うどん打ち担当。2013年五月祭正責任者。駒場の主。頭の中が19世紀末ロシア。

Y澤(工学部精密工学科3年)

2013年入部。自炊生活で週にうどんを10食以上食べることもあり、日々うどん麺を使ったレシピ考案に努める。2013年五月祭副責任者。

ムロタ(大学院 修士1年)

古田悠貴(大学院 修士1年)

しばしば活動に参加する部員のひとり。うどんも詳しいが、ネットの裏事情とロシアのほうがもっと詳しい。

はるか(大学院 修士1年)

数少ない女性部員のひとり。うどんがうまく作れない。かわいい女子が好き。

O川(聖心女子大学4年)

2011年、増Dとともに入部。うどんとなると勢いづく。
うどん好きが高じて、うどん屋でバイトを始めた。

宮本祐希(順天堂大学3年)

2012年入部。大谷部長と同じく東京都心に長いこと住んでいるが、都心の地理把握はうどん店を中心に展開されている。関東うどんスタンプラリー40店達成者。

大下梨紗(東京女子大学4年)
 
2012年入部。五月祭から活動を開始。
香川遠征では、数日かけて東京から鈍行で香川入りするという驚異の行動力を見せつけた。(いつも)進級が危うい。
 
他 多数
こちらに掲載しているのはほんの一部の部員です。キャラが立ってきたら載せます!